ゲイの出会いを応援するサイト『rplusu』

ゲイと出会うには

ゲイ系の出会い系サイトは機能面ではあまり普通の出会い系サイトとはあまりかわりないのですが、雰囲気がちょっとちがってきます。
もちろん出会いたいのであればインターネットを駆使してゲイの出会い系サイトやコミュニケーションサイトを利用することが効率がよい方法です。
どのような目的をもっているかでちょっとだけ出会い方が変わってきます。
それはゲイの出会いは異性の出会いと違い、性行為だけの関係を求めいるいる人が普通の出会い系サイトと比べると大分おおいのでそっち系の目的で進んでいけば、かなりスムーズにいくと思います。
しかし恋人を作りたいのであればちょっと変わってきます。
こっちの恋人を作るのであれば、普通の恋人ような接し方をしていく必要があります。
そういう心構えで挑みましょう。
相手とであってからヤリ捨てられないような関係を作り上げるようにすればよいのです、相手に気に入られるメールをどんどんしていきましょう。
メールに飽きられてきたなと感じたら電話など新しい媒体を通して交流を深めていきましょう。
同性間でも普通の異性間の恋人のような交際の感じでいけば全然大丈夫です。
そうしてだんだん発展していけばよいのです。
心のつながりを求める人は体だけの人とくらべて大分存在は減ってきますが、いないわけではありません。
体だけの人はならべくさ避けていきましょう。
 しかし体だけの人でも発展していく可能性はあるので、どんな人でも気に入った人ならどんどんアプローチしていきましょう。

ゲイサイトの存在

私が出会いを探すにあたって色々探してはいましたが、以前から良く耳にしていて、ゲイサイトの存在を知ってはいたのですが、男女参加の無料コミュニティサイトや出会い系サイトの方がメジャーで良く耳にしていたので、ゲイサイトにはあまり興味はありませんでした。
今までは、男性なので女性との交際が多かったのですが、昔から同性への興味があり最近になりようやく、自分らしく生きようという考えに至り、ゲイになりました。
ゲイになったからといっても、日常生活に支障が出るわけでもなくそれまで通りに生活が出来ています。
日本においても、性風俗、同性愛、趣味、趣向などあらゆる変化がありましたが、そしてゲイを取り巻く環境についても徐々に受け入れられやすい世の中になってきました。
そういう事もあり、前から興味を持っていたゲイサイトへの登録をする事にしてみました。
ゲイサイトでも無料のサイトが人気のようで、携帯電話からでもインターネットからでも、アクセス出来て便利さを感じます。
これだとこのサービスを利用している方はかなり多いかと思います。
サイトへの登録も物凄く簡単で、自分の携帯アドレスを入れると完了なのです。
とても気軽に参加が出来てしまうのでおどろきを感じました。
それと興味があるのは恋人募集掲示板です。
写真を添付する事はありませんが、どういう相手を探しているかというのを文章でアピールする事で、募集をするという形になっています。
無料で出来るので、当分の間どちらも利用してみようと思っています。
昔に比べて、日本もゲイにとってとても住み易くなった事を実感しています。

ゲイであるという事

自分がゲイであるという事に気づいたのは、最近の事です。
それまでは普通に女性との交際をしていました。
異変に気づいたのはゲイサイトをみた時のことでした。
何となく整理が出来ない部分があり、自分の気持ちを確かめるという意味でも、ゲイサイトを参考にする事にしました。
サイトをみるうちに、興奮してしまい、説明が上手に出来ないのですが本当はゲイなんじゃないかという事に気づきはじめたのです。
彼女との交際も順調ではなかったので別れてしまい、そしてゲイサイトに一度登録してみようという気持ちで登録する事にしました。
基本的に、男性の身体をみると安心してしまい、その身体に抱かれてみたいという気持ちが強く、エッチな関係を持ってみたいという気持ちになっていきました。
同じ立場の人間が集まるので、精神的にも安心して楽しむ事が出来ます。
まだ彼氏といえる人には出会っていませんが、軽く遊びでエッチが出来る人を探す事も出来ます。
こういったサイトがなければ今頃はどういう生活をしていたのだろうかとふと考えてしまう時もあります。
性格的に、ゲイサイトを知った上で、たくさんの知識を増やす事が出来ますし、登録者数もちょうど良く、出会える確率というのは凄く高いと感じます。
本当の彼氏を探したいとも思っているから毎日ゲイサイトへのアクセスするのが習慣になっています。

ゲイの出張ホスト

ホストがお客の家やホテルに出向いてサービスを受けられるのが出張ホストです。
少人数や個人で働いている男性が多く、規模が小さくてもやっていけているだけあってさすがのルックスやテクニックを持っています。
最近は仲介料をとられないように、一人でサイトやブログを運営して顧客を掴んでいるホストも増えていますね。
ブログで普段の生活がわかると愛着が湧いてきて、ついつい呼びたくなってしまいます。
わざわざ街まで出かけなくてもいいし、お店の従業員とも顔を合わせなくてもよいので楽ちんです。
それに自宅にお気に入りのホストが来てくれるのでデート気分が味わえます。
追加料金でお泊まりもできるので、一晩中ホストを独占することもできます。
あるホストは定期的にうちに泊まりにくるのですが、一緒に料理をつくったりDVDを見たりとまるで恋人と過ごしているようです。
彼も何度も来ているため、すっかり調味料の場所なんかも把握していています。
もちろん彼はエッチにも積極的。
年齢も年齢なので時間が決まっている売り専では落ち着かない部分もありますが、出張ホストなら大丈夫。
自宅で1晩あるので心ゆくまでホストを堪能しています。
彼とは付き合いが長いので先輩後輩プレイなんかも楽しみます。
ちょっとMっ気のある私は年甲斐もなくいつも後輩役。
30年以上昔の学生時代を思い出して学ランを着用し、彼にやさしく命令してもらっています。
目隠しで視界を隠されると五感が研ぎ澄まされ、何をされるかわからない恐怖で少し触られるだけでびくついてしまいます。
「お前固くなってるんじゃねえよ!」などと先輩役のホストに罵られると、学生時代の淡い妄想が実現できたようで興奮します。
この前はおもちゃで乳首を意地悪に攻められ、感じまくっちゃいました。
彼は私のしたいプレイやできないことをしっかり把握しているのでいつも大満足です。

私のゲイライフ

立ちんぼはゲイタウンなどで道に立ち、自分を買って欲しいと声をかけるゲイのことです。
今は少なくなりましたが、以前は事情があって地元を飛び出し、行き場のない少年なんかをよく見かけました。
そんな私も5年以上昔になりますが、ひとりの少年を飼っていました。
道でボロボロの服を着ていた彼はお腹を空かせていたのでご飯を食べさせてやると一心不乱にかきこみ、私の家につくなりくたくたに疲れていたのかすぐに眠ってしまいました。
パンツ一枚でベットで死んだように眠る少年。
気づかれないように下着を脱がして股間を弄ってみると、ほとんど毛も生えていないわりにズル剥けで太いかわいいモノが固くなっていました。
少年はしばらくうちで生活していましたが、働く場所もなく家賃も払えないのでせめてお礼をさせてほしいと、私が出かけている間に家事を済ませておいたり、もちろん夜は身体でたっぷりとお礼をしてもらいました。
少年はそれまでゲイではなかったのですが家出して友達の家を転々とするも食っていけなくなり、私のよく行くゲイタウンにたどり着いたようです。
まだ若いので男の味を覚えるのも早く、お尻はすぐに私好みに開発してやりました。
パワーがありあまる少年は毎晩私が風呂から出るとすでに裸になってお尻を突き出し、「まだー?」と言わんばかりに待っているのが恒例です。
恥じらいなくキャンキャンとわめくように鳴くその子がかわいくて仕方がありませんでした。
結局働き口を見つけてうちからは出て行ったのですが、すっかりその道に目覚めてゲイボーイとして働いているようです。
今ではゲイサイトでパトロンを探すこともあるようですね。
掲示板サイトやSNSで援助交際を募集している男の子はいくらでもいます。
勘違いしないでいただきたいのは、同性間では売春防止法は適用されないということ。
つまり男が少年を買うのは合法なんです。
彼らはたいてい「サポ」「援」といった隠語を使います。
それらはサポートと援助を意味しており、お金をもらうかわりにセックスで奉仕したいということです。
サポ専用の掲示板なんかも存在しています。
サイトでサポを求める男の中にはノンケもおり、ノンケ食いもできます。
お金に困った男性が手っ取り早く稼ぐには男相手に身体を売るのが一番ですからね。
私も某駅のトイレで5000円を支払い、ノンケにフェラをさせてもらいました。
ヤリ慣れているゲイとは違って、こっちの世界に興味のないノンケを食える征服感はたまりません。
ゲイサイトはお金さえ払えば叶わない希望をいくらでも叶えてくれるので、私のゲイライフにはかかせません。

ゲイサイトの今後について考える

インターネットのゲイサイトは、ゲイという限られた立場の人々が利用するサイトだ。
男女がお互いに異性を求める普通の出会い系サイトは、現在大変な隆盛ぶりで、ユーザーも膨大な人数が登録されている。
一般人にとって、出会い系サイトは異性を探すツールのひとつに過ぎないが、ゲイにとってのゲイサイトは、パートナー探しのためになくてはならない必要不可欠なツールになっている。
したがって、今後もゲイサイトの数は増え続けることだろうし、その形態も多様なバリエーションが作られていくと考えられる。
ゲイに対する世間の偏見が今よりさらになくなっていけば、マスコミ媒体にゲイサイトの広告が掲載されるようになるかもしれない。
そうなれば、ゲイにとっては素晴らしい環境となるに違いない。
現在でも、ゲイサイトで意気投合した者同士が、出会ったその日の内に肉体関係を結び、理想の恋人同士となる例も多い。
だが、限られたメンバーでのパートナー探しには、おのずと限界もある。
理想のパートナーとの出会いが成就できないまま寂しい日々を過ごしているゲイはいまだ数多い。
ゲイサイトが、今後さらに発展拡大し、ゲイたちみんながハッピーな生活をおくることができるようになれば、日本社会で暮らすゲイ以外のマイノリティにも光があたるようになっていくに違いないだろう。

コンテンツ

最近のエントリー

アーカイブ

カテゴリー